京都にある中西印刷株式会社の6代目、中西亮(あきら)氏(1928-94)によって収集され、「中西コレクション」として現在は国立民族学博物館で所蔵されている3,000点95種類に達する文字資料の中から約80点が展示されています。(公式サイトから)

ギャラリー大阪:2016年3月4日(金)~5月17日(火)
ギャラリー1(東京):2016年6月2日(木)~8月27日(土)予定

展示品リスト

また、本展示に関連した書籍『文字の博覧会-旅して集めた“みんぱく”中西コレクション-』(税抜き1800円)も発売されています。

私たち的には文字が書かれている支持体の方が気になる訳で。
な、なんと無料で観られます。

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