アンディ・ウォーホル美術館チーフ・アーキヴィストのマット・ウォービカン氏による「《タイム・カプセル》と日本」と題した講演会が森美術館にて開催中のアンディ・ウォーホル展のイベントとして行われる。

日時:2014年2月22日(土) 14:00-15:30(開場13:30)

会場:アカデミーヒルズ(六本木ヒルズ森タワー49階)
定員:150名(要予約)
料金:一般1,000円、MAMCメンバー無料
主催:森美術館
助成:アメリカ合衆国大使館
協力:アカデミーヒルズ

生活のなかで目にする様々なものを600以上ものダンボール箱に保管したウォーホル。《タイム・カプセル》は、彼の内実を垣間見ることのできる貴重な資料であるだけでなく、そこに含まれる書籍や写真から、日本への興味を読み取ることができます。同資料の調査を手がけるマット・ウォービカン氏が、ウォーホルの人生の中でも重要な出来事に関連する《タイム・カプセル61番》に焦点を当てて語るとともに、日本に関連する資料を紹介します。(公式サイトから)

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