テーマ:「作画に用いられる様々な和紙~古典から現代まで(仮題)」
期 日:2013年11月30日(土)
会 場:東京藝術大学 美術学部中央棟第一講義室
講師と演題 (都合により変更の場合があります)
◇現代の日本画用作画紙の種類と多様性 (仮題)
関 出(東京芸術大学美術館 館長)
◇古典絵画にみる絵巻に適した鎌倉時代の和紙加工〈打紙について〉(仮題)
宮下真理子(和紙文化研究会会員)
◇伊藤若冲紙本墨画に使用された紙及び墨について(仮題)
宇髙健太郎 (東京藝術大学 専門研究員)
◇修復現場における紙製文化財の種類と絵画について(仮題)
半田正博(和紙文化研究会会員)
◇作画に用いられる様々な和紙~古典から現代まで 総括 (仮題)
渡邊明義(一般財団法人 世界紙文化支援財団紙守 代表理事)

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